Consulting

コンサルティング

 経営コンサルティング

■戦略コンサルティング

 

 経営者にとってのマーケティング戦略とは、売上伸長に向けて、商品品揃えの適正化、合理的な価格設定、広告・宣伝手段の明確化、そして最も有効な販売チャネルを作り上げることです。当社では、その戦略の立案から方針決定、実行まで全面的にバックアップします。また、一口に「販路拡大」といっても、それは単に販売チャネルだけを新たに作ることではありません。販路拡大や新販路開拓を目標にしても、新たなチャネルを作ることばかりにこだわっていては、成功はおぼつかないものです。 品揃え・価格・広告/宣伝・販売チャネルなどの全ての戦略を明確にし、その中で、販売代理店を新たに開拓するのか、フランチャイズシステムを構築するのか、全く新たな販売代行システムを構築するのか、新販路を開拓するのか、あるいはIT活用の販売システムを構築したらいいかなどもっとも効果的な方法をご提案致します。

■販路開拓コンサルティング

 

   売上げを伸ばすために第一に考えるべきは、従来と異なる販路を開拓することです。しかし、どのような販路が有望であるかを見出し、見出した販路に向けて具体的に行動を起こすことは容易ではありません。従来と同一の業界内での販売に限るのか、地域を拡大するのか、海外へ目を向けるのか、川下あるいは川上業界への働きかけを優先するのかなどを踏まえ、さらに、具体的に、新販路である流通業者や企業名、団体名を探し出し、連絡先・担当者を明らかにする必要があります。また、その販路への働きかけの方法も、メール、電話、特定のコネクション活用かなどを明確にすることが必要です。当社では、独自の業界ネットワークや調査力を活かし、商品販売可能な業種を選定し、働きかけの方法までをご提案致します。

■リスクヘッジコンサルティング

 コンプライアンス、情報漏洩、セキュリティ、反社対策など危機管理対策やリスク管理対策はすべての法人・企業で最優先せべき必須条件になっています。C&RCでは、これらのテーマを各分野担当者・メンバーが適切かつ継続的に対応できるようなアドバイス及びその正しい方向性についてのコンサルティングと支援サポートを行っています。

​■M&Aコンサルティング

数千万円のミッドレンジから大型案件までのM&A仲介を行っています。

案件により、買い手のアドバイザーにもなり、売り手のアドバイザーにもなります。

■ベンチャー支援コンサルティング
 
 技術や優れた商品はあってもそれを活かす営業力や固定取引先の少ないベンチャー企業は、人的資源の脆弱さからせっかく起ち上げた事業を軌道に乗せることもなく脱落していくケースが多く見受けられます。当社では、そのようなベンチャーをサポートし、その弱点をカバーします。
■起業/スタートアップ支援コンサルティング
 
 起業家にとって最も大切なことは、ビジネスの成功です。ところが、自分で考えたビジネスプラン通りに事が運ばす、上昇気流に乗れないまま、力尽きて失墜するケースは後を絶ちません。「起業しても成功するのはせいぜい1割」という言葉がその難しさ・熾烈さを表わしています。スタ―トして、思い通りの上昇気流に乗せるまでには予期しない数多くの困難を伴うものです。そのような起業・スタートアップの困難を排すべくC&Rでは成功に向けたアドバイスと支援を行っています。

「コンサルを導入してみたけれど、期待した成果は得られず、結局、自社でカスタマイズして使えるものにした。」

コンサル会社に依頼して出てきた経営計画の立案でも、結局『教科書的』で、財務体質の強化とか、売り上げを向上とかで、多少参考にはなったが、それ以上のことはなかった。単なる「戦略系コンサル」にはその限界があり、コンサルティング業界はいま、その存在意義が問い直されている。

単なる提言だけでは企業は成果を出せなくなり、その分析手法も一般化しており、今や「理論だけのコンサルは不要」という言葉が随所に聞こえてくる。

自社にMBAの取得者がいる例はもはや珍しくないし、コンサルの「コモディティ化」は既に各企業に浸透している。

 今、求められているコンサルは単なる提言型コンサルではなく、現場改革支援型の実行力を伴った総合系コンサル。

◇コンサルに今、何が求められているのか◇

理論だけのコンサルは不要

◆いかなるビジネスにおいても情報不足は致命的な欠陥になる。

  高度情報化が加速度的に進む現代においていかなる場面でも「情報不足」は致命的な欠陥となります。ところが情報の大切さは良く理解していても、実際には、情報収集を怠った為に重大な損失が発生したケースが枚挙にいとまがありません。また、失敗の原因の多くには、当事者の「過信」と「思い込み」が隠されています。「そんなことは他から言われなくても良くわかっている」という過信、「何々はこうに決まっている。こうに違いない」という思い込み。その結果は、、、、、 「あの時、きちんと情報収集しておけば良かった」とか「やはり調査が必要だった」と後で悔やむことになりがちです。しかし、いくら反省してもそれ故にに生じた損失を取り戻すことは容易なことではありません。

自社の経営診断に活用できます。

  おススメツールです。

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